ずっと出来ないと思っていたんだけど、ようやく出来ました。
Gmail専用の設定を選んではいけないという罠でした。カスタムFromアドレスなしならずいぶんと入力が減るので普通の人は選んだ方がいいと思います。これで受信はMailアプリ、送信はSafariのGmailというだるい状況が終わりました。iPad前に気付けたのは嬉しいなあ。
ずっと待っていましたよ!やっと出ました!毎週毎週、色んなソースが「今週出る」って言い続けてそれに一喜一憂すること数ヶ月、やっと出ました!
もうね、CPUがね、ずっと100%なんですよ。Firefox起動して、VMware Fusion上のWindows XPで雑誌をスキャンしているとずっと100%なんですよ。Core i搭載のMBPが発売されるのをずっと待っていました。
前回の購入から予定していた丸2年が経過したので、いつでも買える状態だったんで、本当に嬉しいです。
さて、肝心のスペックですが、CPUとしてはCore 2 DuoからCore iになったので、大幅変更と言えますが、筐体は変わらずなので、全体としてはマイナーチェンジでしょう。残念ながら、Express Cardは復活せず、Blu-rayやUSB3.0も搭載されませんでした。BTOにSSD 512GB(しかも、13万円とすごく安い。単体で買うと15万円以上する)があるのはいいですね。
購入候補は15松です。SSDと17インチでこれから一晩悩んで、明日の仕事帰りにアップルストア銀座で買う 予定です。いつもは残業ばっかりの現場なんですけど、明日はいよいよ出ると思っていたので、月曜日の時点で定時退社予定であることを上司に報告済みなのです。準備はバッチリですよー。
ついに発表されましたね。アップルのタブレットPC。お披露目イベントが日本時間の深夜3時だったので、翌日の仕事を考慮して寝ちゃいましたが、いつもより早起きしてウェブで内容を確認しちゃいましたよ。
名前は「iPad」。一瞬iPodと見間違ってしまいました。ネーミングはイマイチかなー、と思います。10インチ弱のマルチタッチIPS液晶ディスプレイを搭載し、WiFiと3Gによるネットワーク接続、OSはiPhoneを踏襲しており、iPhone Appはすべて動くとのこと。価格はWiFiのみ16GBモデルが499ドル、32GB、64GBと100ドル増しになり、3Gモデルはそれぞれの価格に+130ドルです。3Gモデルの発売はWiFiモデルより1ヶ月遅れ、というのが悩ましい。
新サービスとしては、 iBook Storeが始まります。電子書籍の販売です。というかこのサービスを実現するためのデバイスなんでしょうね、これは。あとはiWorkのiPad版が出るようです。Pages、Numbers、Keynoteがそれぞれ9.99ドル。全部買っても30ドル以下。これは売れるでしょうね。買ったのはいいけど、使わない人がほとんどになりそうですが(笑)
iPhoneより解像度が高いため、標準搭載のメールアプリが2ペイン製になりました。写真も見やすそうです。Safariも操作性が変わっているようです。カレンダーはすごくお洒落な感じになりました。リビングでくつろぎながら、明日の予定を確認するとすごくかっこよさそう。ここらへんは「おおっ」と思えるんですが、ホーム画面とロック画面がiPhoneのをそのまま引き延ばした感じで、「せっかく広いんだし、もうちょっとどうにかならなかったの?」という感じ。どっちも玄関みたいな画面ですから、ここはがっかり。
iPhone Appは画面中央にドットバイドットで表示するか、1ドットを縦横2倍に拡大して表示するのか選べます。今日からダウンロードが始まったiPhone SDK 3.2を利用すればiPadの画面に最適化されたアプリも作れるとのこと。早速ダウンロード中です。
iPhoneからダウングレードしたのはカメラが無くなったことでしょうか。動画編集とか出来そうなものなので、すごく残念です。GPSもないのかな。キーノートで言っていたのかも知れませんが、俺の英語力ではわからず。
iBook Storeの品揃えと価格に期待したいところです。オライリーで単語をタップすると内蔵辞書で和訳表示なんてなったら魅力的。
発売は春頃になりそうですが、買いますね。そこまで良いデバイスかと聞かれると悩ましいところですが、買わない限りずっとソワソワするのは目に見ているので、買いますね。499ドルのWiFiモデルにするか、3G入りで大容量にするか、悩むことにします。二世代目が本命だろうから、安く抑えたいんだけど、3G便利ですしねー。容量は抑えるかなぁ。でもなぁ・・・(春までグルグルループ)
現在はVMware Fusion 2を使用しており、体験版で使ってVMware Fusion 3を3週間評価してみたのですが、ゲストOSがDebianとWinXPである自分には有償アップグレードをする価値が見いだせませんでした。WinXPが軽くなるなら良いなぁ、と思ったんですが、体感できる違いはなかったです。Win7をゲストOSとして使うのならいいんではないでしょうか。
ここのところ、YouTubeやニコニコ動画が重いので、原因を探ってみたところ、最近入れたウイルスバスター2010 for Macだった。
BNRスピードテストで600kbpsしか出なくなっていた。有線LANにしても改善せず。有線LANのWinXPだと25Mbps出ていた。
ウイルスバスターを終了させたところ、10Mbpsまで速度が上がった。802.11nだけど、二部屋隣に置いてあるので、これだけ出れば上々。
Win・Mac問わず3台まで入れられるので、入れてみたMac版ウイルスバスターだけど、これはとても使い物になりませんな。次のバージョンが出たら再評価するとして、アンインストールします。
評判を良く耳にするアプリなんですが、見た目はともかく操作性はそんなに良くもないかも。シーケンス図を書いたんですが、オブジェクト同士の接続ポイントが8カ所(四角形の各頂点と各辺の中央)にしかないため、シーケンス図の用に1つの長方形の長辺にいくつも矢印を接続する図は書きにくかったです。
ステンシルと呼ばれるテンプレートを公開してあるサイトがあるようなので、それを入れると化ける可能性はありますね。試用期間中に操作せねば。
次はUMLetを試そうかと思っています。Java製なので、見た目がMacっぽくないんですよね。他にもいくつか試す候補は揃えてあります。最終的にはWindowsでVisioがあるんですが、VMware Fusion経由と言えど、使いにくいですしね。思考ツールは余計なことを考えずに使えるようにしておきたいのです。
上書きインストールで1時間ほどで完了しました。
うちで利用しているアプリでは大きなトラブルはありませんでした。センチュリーのサブディスプレイが動かなくなりましたが、Snow Leopard対応のドライバがベータ版ですが出ていたので、それを入れたら完了しました。
Finderはちょっと軽くなった気がします。Quick TimeのUIが変わったのはいいですね。3300円と安いですし、買って良かったです。
週頭に発売日発表、金曜発売という早い展開に驚いています。水曜の時点でオンラインのアップルストアで予約しました。木曜に発送メールが来ました。クロネコヤマトなので金曜にちゃんと届きそうです。
まぁ、仕事(今週頭から半年ぶりにお仕事にありつけたのです)が忙しいので、受け取るのは土曜日になりそうです。楽しみです。
iLife '09, iWork '09, MacBook Pro 17Inch(2009 Early)が発表されました。iPhoneやSnow Leopardの話はなかったので、昨年、一昨年に比べると地味な内容でしたね。
個人的にはiWork '09が即日発売になったので、大喜びです。すぐにファミリーパックを注文し、届くまでの数日間はTrial版で過ごそうとダウンロードしました。
一昨年はiPhone、去年はMacBook Airの発表がありました。今年は何が来るのでしょうか。個人的にはiWorkの新バージョンが出てくれると嬉しいです。アップデートが怖くて買えないんですよ・・・。Snow Leopardと一緒に来るんじゃないかと思っています。
期間限定でシェアウェアの詰め合わせセットが安くなるというセールがやってます。
449.76ドルが49.99ドルという大幅値引き。まぁ、ほとんどは不要なシェアウェアなんですが、興味のあるものが2本もあったら十分元が取れます。
俺は
の2本が欲しいです。普通に買うと134ドルもするので、確実にお得なんですが、無ければ無いでどうにかなるしなぁ・・・と。
Macをお持ちの方は、一緒に悩みましょう(笑)
上から順に試みる。
以下の作業も効果的。
再インストールしたけど直りませんでした。もうP3の音声をオフにすることで対応したことにします。しかし、Mac OS Xの再インストールは賢いですねー。以前のホームフォルダからリカバリしてくれるように設定しておいたら、ほとんど復旧してくれましたよ。Macが選択したパッケージシステムと設定ファイル格納ディレクトリは大正解だなぁ、と感じました。Windowsの再インストールとは雲底の差です。
Apple Store 銀座のGeinus Barに行ってきました。Appleの専門スタッフが対面でトラブル対応をしてくれるシステムです。
15時ちょっと前に着いたのですが、すでに今日の予約は閉店までいっぱいになっていました。予約をしていって良かったです。15分ほど遅れて相談となりました。
トラブル内容を再現させて、状態をお伝えしたのですが、その後の対応が素晴らしかった。一つ一つ原因の幅を狭めていってくれました。先日、自分も同じことをやったのですが、思考時間の短さと無駄のなさはさすがでした。プロは違いますね。これだけでも行った価値がありました。
結局、原因はハードウェアではなく、ソフトウェアにあるようです。ターゲットディスクモードで別のMacから俺のMacのシステムを起動しても発生しました。これでスピーカーはもとよりチップセットなどの原因である可能性も排除できました。ターゲットディスクモードは知識では知っていたのですが、トラブルシューティングでの使用法は浮かびませんでした。これは便利だと思ったので、早速、FireWireケーブルを買ってきました。
ターゲットディスクモードで起動した際に「Java 6が見つかりません」と言ったエラーメッセージが表示されました。スタッフの方も「これはおかしい」と言っていたので、Javaがおかしな状態に入っている可能性が高いです。AppFreshという更新確認アプリで最新版のインストールを薦められたので、軽い気持ちで入れてしまったのが原因かもしれません。なんか3回も入れてますし。
時間があるときにMacを再インストールしようと思います。Time Machineから復元すれば、大した手間も掛からないようです。これで直ってくれるといいのですが・・・。
日曜まで待ってApple Storeで調べてもらえばいいものを、落ち着かないので、自分で色々と調べてみました。もったいない時間の使い方だと我ながら思います。その結果、どうやらスピーカーの呼称ではないことが分かりました。なにせ、ヘッドフォン繋いでも同じ音割れが発生しますので(笑)ソフトウェア側に問題があるのか、チップセットあたりが不良を起こして、出力デバイスに関わらず、問題が起こるのか。知識不足でさっぱりわかりません。こうやってトラブルを経験するたびに知識が蓄えられていくわけなので、頑張って対応しようと思います。
右のスピーカーが時々音割れするようになってしまいました。まだ買って4ヶ月なので、運が悪い機体が当たってしまったようです。保証期間内なので無料で修理してもらえると思うのですが、いつ行こうかなぁ、と検討中です。明日はアニメの「とある魔術の禁書目録」の第1話があるので、感想をアップしたいなぁ、と思っているので、明後日かなぁ。
感想などをまとめてみます。
感想などをまとめてみます。
MacBook Pro用のデータ通信カードを購入しました。今まで使用していた「D02NE」はPCカード型なのですが、MacBook ProはExpressCardになっているため、使用出来ないのです。ちょうど、5月29日にイー・モバイルがExpressCard型の通信カードを発売したため、購入してきました。「D02NE」の契約から3ヶ月しか経っていないため、高くついてしまいました。
池袋のビックカメラで購入したのですが、新規契約+2年契約で5980円でしたが、自分の場合、買い増しでの購入となるため、29980円が標準価格となります。キャンペーン期間中で3000円引きの26980円となりました。
契約内容や期間によっては、現在の契約を解約し、違約金を払ったのち、新規契約の方が安くなる場合もありますので、窓口で相談をオススメします。
帰宅後にインストールをしたのですが、付属のCDすら使うことなく、終わってしまいました。どうやらExpressCardではカード内にデータ格納領域があるようで、カードを挿入するとそこに納められたアプリケーションが自動起動し、インストールが始まりました。さすが次世代の規格ですね。ちょっとうれしくなり、にやついてしまいました。
インストールしたOSのバージョンは10.5.3ですが、何の問題もなく接続出来ています。この記事もイー・モバイルのネットワークから投稿しております。
MacBook Pro用のインナーケースを購入しました。多種多様なケースが出ていたのですが、必須条件である「ExpressCardを刺したまま収納出来る」を満たすものがなかなか見つかりませんでした。
勝間さんの本に感化され、ノートPCと通信機器との接続コストはなるべく低くなるように心がけています。携帯電話でもデータ通信は出来ますが、いちいちケーブルで接続するのは面倒です。駅のホームで電車到着までの間、わざわざケーブルを繋いでまでメールチェックはしたくないですが、ノートPCを取り出して、そのまま通信できるなら、心理的障壁が低くなるので、マメに行えるのではないかという考えです。そのため、通信機器はカード型にし、ノートPCに刺しっぱなしに出来るのが好ましいです。
そんな方針で選んだケースが「EasternShape "E.S. InnerCase"」です。ケースの短辺から収納する構造になっており、フタをしなければ、カードを刺しっぱなしにしておけます。さらに商品解説ページからはわからないのですが、開けっ放しのフタを固定するマジックテープも付いていました。開けっ放しのフタがみっともなくブラブラしてしまうことがないので、これは素晴らしいと思います。
安価なインナーケースなら2000円程度で買えますが、その3倍以上のお値段がするだけのことがあり、しっかりとした作りのケースだと思います。
同ショップで購入した「coolfeet」も素晴らしいです。おもちゃみたいなものですから、大して役には立たないだろうと思ったのですが、とても快適になりました。センスの良いセレクトショップだなぁ、と思います。今後も利用させてもらいます。
毎年初夏に新バージョンが出るので、そろそろだろうと思い、2007を購入せずに待っていましたが、ようやく発表されました。一安心です。問題は現在使用している2007体験版の有効期限が切れてから2008の発売まで数週間空いてしまうということです。アップグレード権付きバージョンでも出してくれないかな。
Mac OS X 10.5.2 LeopardにRails環境を構築した際のメモです
MacでWindowsを起動するためにAppleが提供しているソフトウェアBootCampをインストールしてみました。簡単に済むはずだったのですが、いくつかハマリポイントがあったので、メモとして残しておきます。
まずWindowsのファイルシステムフォーマットはFAT32とNTFSという2つがあります。FAT32は古くから使われてきた方式で制限も多いのですが、Macからも読み書きすることが出来ます。NTFSは高性能ですが、Macからは読み込みしか出来ません。FAT32の制限のうち、特に問題になるのが、「最大32GBしか使えない」というものです。この2つを両天秤にかけ、どちらかを選ぶことになります。
さらに自分の場合はFAT32を使用した場合、32GBではうまくいかず、31GBにしてようやくうまくいきました。ネットでそのような情報は見当たらなかったので、レアケースかと思いますが、一応メモしておきます。
2つめのハマリポイントは、「Windowsのインストーラにフォーマットさせる必要がある」ということです。Mac上でBootCampを使用し、ディスクを分割すると、WindowsのインストーラからはFAT32でフォーマットされたように見えます。しかし、このまま、これを利用するとインストールの途中でエラーになってしまいます。FAT32・NTFSのどちらの場合でもWindowsのインストーラでフォーマットする必要があります。その際、クイックフォーマットでも構いません。
以上2つのハマリポイントのおかげで、インストールに2時間もかかってしまいました。このメモがほかの方の参考になれば幸いです。
色々と考えた結果、PC環境をMac一台に集約させることにしました。今持っているPCを何台か処分して、MacBook Pro 15インチ(Early 2008)を購入しました。Apple StoreでHDDを5400回転から、7200回転にカスタマイズして注文しました。割引が適用出来たので、281,226円で購入出来ました。
カスタマイズすると世界共通の製造拠点(シンガポールらしいです)で製造したあと、日本に出荷となるのですが、Apple Storeでの表記は「2〜4営業日で出荷」となっており、出荷後にさらに国際輸送の時間がかかるという罠がありました。合計日数で書いた方がいいんじゃないかと思います。さらに荷物追跡システムが全然ダメで、荷物がどこにあるのか、いつ届くのかがさっぱりわかりませんでした。カスタマーサポートに連絡すると、位置はわかったので、オンラインシステムが作れていないだけだと思うので、頑張っていただきたいです。
今日はこの後のインストール関連のエントリをあげていこうと思います。
Apple、「Aperture」のエンジニアリング・チームを解体Think Secretでは、Apple Computer, Inc.が、「Aperture」のエンジニアリング・チームを解体したようだと伝えています。
Appleのプロ・アプリケーション戦略に詳しい情報筋は、Apertureの開発は「めちゃくちゃ」で、これまでに目にしたものの中で
最悪であると説明しており、チームの解体には驚かないと述べているとのことです。
寝る前にとんでもないニュースが・・・。
追記予定。
ColorSyncとはとはMacOSに搭載されている色調整機能。
DTP用途で使われてきたMacでは、ディスプレイ上の色と印刷時の色が同じになることが重要であり、OS側が表示デバイスに応じて色の補正をちゃんと行ってくれる機能らしい。
Windowsではこの部分が酷くて
・印刷してみたら色が全然違っていた
・そもそもフォントサイズが違ってはみ出していた
とかが多発し、Vistaまでは直る予定はないので、DTP業界の人は未だにマカーが多い理由の一つ。
んで、うちの環境でこの機能が暴走。
・Winではちゃんと表示される画像の色がおかしい
・ディスプレイの設定がおかしいのでは、と疑ったが、同じWebページにある画像の片方だけの色が狂っているとかいう現象が発生
どうやら片方の画像だけColorSyncの調整しきい値を超えて調整されたんだが、ディスプレイプロファイルが正しい設定になっておらず、その結果、調整もおかしくなった模様。
無理矢理プロファイルを更新したところ、そこそこまともになりました。
ファイル共有といい、色空間といい、WinとMacの溝はまだまだ深いようです。
DivX Codec for MacはIntel Macに対応していない。
DivX LabsからDivX Player for Macを入手すればよい。
研究室(Labs)とあるとおり、品質については自己責任で。
コマンド+シフト+数字キー[+コントロール]
数字キー
3=画面全体
4=ドラッグ選択
4+スペース=ウインドウ選択
コントロールキー
追加するとクリップボードへ保存
デスクトップにPNGファイルで保存される
Finder上で、[移動]->[サーバに接続] (もしくは、コマンド+K)
ダイアログに「afp://玄箱のIPアドレス」と入力し、[接続]する
接続ユーザーは[ゲスト]を選択し、[接続]する
[マウントするボリュームの選択]画面で、[share]を選択し、[接続]する
afp = Apple Filing Protocol、Apple Shareとも言う。玄箱はこのプロトコルを使用可能
日本語ファイル名もちゃんと表示されますが、一部ファイルが一覧に表示されません。玄箱自体の調子が悪いので、それが原因の可能性あり。
日曜日に買っていた。Blogに記事をUpしたつもりだったんですが、サーバが重くて保存出来てなかった模様です。ちゃんと保存後の画面を確認すべき!!もう一度書く気力もないので、Core Duoモデルのメモリを1GBに増設した、で済ましちゃう。Winとの文化の違いとか、色々書いたのになぁ・・・。