「隣り合わせの灰と青春」読み始め

GWにあった友人との飲みで「Wiz好きなら読んでないとダメだろ、絶対に読め」と言われた。新品を探したのだけど、見つからなかったので、アマゾンで中古を購入。昨日届いた(というか、ポストに入っていたのに数日気づかなかったと思われる)ので、今朝の通勤から読み始めました。いきなりカント寺院での蘇生儀式から始まり、しかも、失敗してロストするなんて、なんてWizフリークの心を捉える書き出しなのだろう。その後も転職や善悪混合パーティというシステムがWiz世界ではどのような扱いになっているのか筆者の解釈があって面白い。丁度PSPでGB版Wiz外伝1をやってるんだけど、この本のおかげでプレイに熱が入りそうです。

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