リバイバル・シリーズ第2弾

Diablo2に続いて、Final Fantasy XIに課金してみた。
部屋の掃除をしていたら出てきたファイナルファンタジーXI プレイ日記を読んだら、当時がなつかしくなり課金しちゃった次第です。ちょうど退会したユーザーを復帰させるキャンペーンがやっていたんですが、自分のキャラは対象外で復帰できなかったので、一からのスタートとなります。
方針:熱くなりすぎない
このゲームのやばさは熟知してますし、今更本気でやったところで、サービス開始3年のブランクが埋められるわけもないので、またーりやろうと思います。
初日のプレイですが、ログインしたところ「2時間後にメンテです」とのメッセージが出ました。うはっっw、熱くなりすぎないようにとの配慮ですか。
FF11を続けている仲間に連絡したところ、初期装備と回復アイテムをプレゼントしてもらえました。
Lv3まであげたあと、お使いクエストをこなすべく町中をうろうろしていたところ、知らない人からTELLがきました。しかも、英語です。自分がやっていた当時と違うのは、英語版が発売されて外人さんも同じサーバでプレイしているところです。
外人さん:HEY
自分:なんでせう?
外人さん:シールドやろうか?
自分:いいの?お金ないよ
外人さん:ただでやるよ、ついてきなー
自分:あいさー
(倉庫の前まで歩く)
外人さん:ここでちょっとまってなー
(倉庫に入って、しばらくして出てくる)
外人さん:これ、やるよー
自分:ありがとー
外人さん:じゃーなー(手を振る)
自分:ありです(手を振る)
意訳するとこんなかんじでした。初日から良い体験ができたなぁ、と思います。

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