Accessoryを再実装しました

カスタムのインディケータを実装するサンプルだったんですが、本題とは別にプロパティリストからのテーブルデータのロードのサンプルにもなっており、一粒で二度おいしいサンプルでした。プロパティリスト内の各要素を文字列ではなく辞書として定義しておいて、テーブルデータの読み込みだけではなく、現在の選択状況の保存にも使用しているのは、是非真似をしたいと思いました。

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