手続きによる抽象の構築(13)

数学色が強くなって参りました。

例:両替の計算

数学的内容でした。「場合の数」とか中学校の最後あたりにやった気がするけど、覚えてないです。この例で言いたかったことは、木構造再帰を使う適切な問題だと思うので、数学的内容は気にしない。(と言いつつ、それなりの時間をかけて悩んでみた訳ですが)

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