今週も週末の片方を潰してアルトネリコ3。クリア出来るかな、と思っていたんですが・・・
を買いました。エヴァ序はずっと保留になっていたので、いい加減買おうと思って買いました。翌日にエヴァ破Blu-rayの発売が決まって、なんとなく嬉しい。
君に届けは3話収録で実売3000円。非常にお買い求めやすい価格。男向けアニメもこの価格になればいいのにね。届いてみてビックリしたのですが、1巻は薄いケースなんですが、2巻にはストラップが付いていました。Amazonのページにはどちらもそんな記載がなかったので、どういうことかと確認したところ、初回生産分の特典のようです。ああ、なるほど、あくまで早めに買ってくれた人への感謝の気持ちを表すプレゼントであって、オタ向けDVDのような初回生産しかしない限定版ではないということですか。ストラップ自体は要らないんですが、全巻初回生産分で購入しますと、収納ケースがもらえるようなんですよ。これは欲しい。3巻以降は予約で買いますから、すべて初回生産分になるでしょうから、1巻だけ足りないということになります。これは悔しい。定価4000円ですから、秋葉原で初回生産分を探してみようと思います。
まったりと進めています。クエ50%クリアの実績を取ろうと思っているので、クエストがなくなったら、先に進む感じでやっています。今日は拠点をスローフォードからトウェインブルックに移しました。
今日も引き続き、レベル52トレハン剣盾SWでゴールド。トウェインブルックからクエストをこなしつつ、西に向かいます。メインクエストは東だったので、始めていく地域が多く楽しみです。
スローフォードの西を埋めてから、首都へ。そのまま東へ。
今日はろくなものが出なかったです。と言うかゴールド第一章で出現するアイテムが出尽くした感じなのかも。マイナーチェンジばかりで大喜び出来る一品が出ない感じ。
Tumblrで画像を見かけて、これはかわいいと思ったつくもたんiPhoneケース。ツクモを合併した山田電気系列のお店で作れる(つくもたん iPhoneケース!そういうのもあるのか)と言うことで作ってきました。
作ってもらったのは、池袋にあるヤマダ電機LABI1池袋 モバイルドリーム館。同じ池袋にもっと大きな本店が出来た結果、このビルは色々と新しい試みをしているようです。今回お世話になった4Fもケータイデコレーションだけでワンフロアを使うという贅沢なフロア構成でしたし、一つ上の任天堂ゲーム機のフロアも体験スペースが広いリビングでくつろいでプレイするような環境になっており、「自宅のゲーム環境よりこっちの方が快適そう・・・orz」とへこんだりするレベルでした。採算は取れないんじゃないかと思えるビルなので、潰れないかちょっと心配です。
さて、4Fですが、デコレーションというとケータイに小さなキラキラした石のようなものをいっぱい配置してハートや星などの模様を作るのがメジャーなようです。今回やってもらったのは印刷なので、サンプルも少なくマイナーなようでした。デコケータイをするのはほとんど女性なようで、アウェイ感がすごかったです(笑)
なんとかスタッフをつかまえて話を伺ったところ、他のケータイの場合、本体に直接デコしますが、iPhoneの場合、薄型ケースが出ているので、そちらにデコした方が付け替えが出来るのでオススメとのことでした。全面的に同意、というか、デコレーションしたケースを売ってくれるサービスだと思っておりました。ケースは1Fで買ってね、とのことでしたので、一時撤退。
プラスチック素材の白ケースというのはあまりないようで、定番のエアージャケットか、ラディウスという会社のパールホワイトの2つが候補になりました。エアージャケットはすでに2回も買っていておもしろみがないので、パールホワイトにしてみました。透明シールに印刷するそうなので、パールホワイト部分も楽しめそうです。
再び4Fへ行って手続き。あらかじめ、「つくもたんが印刷したいんですけど」って話していたので、店側が所有しているつくもたんのデータのサンプルを見せてくれました。つくもたん8種類、ラビたん4種類ぐらいはあったかと思います。データは持ち込みかと思ってネットで探したのが無駄になったぜ。持ち込んでの印刷は、「以前に持ち込まれた方もいますが・・・」と言っていましたが、版権には気をつかっているような発言も出ました。キャラクター次第なのかな、と思います。自分が書いたオリジナルキャラならまずOKでしょうが、初音ミクあたりはグレーゾーン。ディズニーは断られるという感じかと思います。
続いて印刷イメージの相談。「真ん中にドドーンと」ってお願いしたんですが、もっと欲張って「可能な限り大きく」ってお願いした方が良かったかも。ツクモブログのサンプルの方が大きく印刷されていてちょっと勿体ないことをしたなぁ、と思っています。
最後に連絡先と「携帯を傷つけるかもしれないが、かまわんかね?」的な同意書にサイン。ケースだけなので、気楽なものです。
1時間ぐらいかかるとのことなので、とらのあなでSupercellのCDを買ったり、ジュンク堂でマンガを大人買いしたりして、お店に戻って受け取り。デコレーション代は3500円でした。
肝心の仕上がりですが、印刷は色合いがイマイチですが、これはきっとクリアシートのせいかな、と思います。ホワイトフィルムに印刷すればもっとはっきり出るみたいです。ケースの色合いにこだわりがないなら、ホワイトフィルムにした方が良さそうです。印刷の細かさは文句なしの一言。綺麗に印刷できてます。印刷したフィルムの上に保護フィルムを貼ってくれているようなのですが、これを貼る技術が素晴らしい。丸いiPhoneケースの角の部分まで綺麗に貼ってくれています。髪の毛の部分にちょっとだけゴミが入ってしまっているのが残念ではありますが、不器用な自分ではとても実現できないような仕上がりです。この人に液晶保護シートを貼ってもらえるサービスもあったら利用したいぐらいです(笑)
ケース自体が1500円ぐらいだったので、総額5000円かかったのですが、良い買い物をしたなぁ、という気分です。リアルつくもたんは愛らしいキャラだと思うので、休日はこのケースを付けてニヤニヤしようと思います。そして、間違えて月曜日に会社に付けて行ってしまい、アババババ
当日一緒に作った友人がもっと詳しく聞いてくれました。
つくもたんiPhoneケース、そんなのもあった! | すのふれ
持ち込み印刷について詳しく聞いてくれています。やはり版権物はダメみたいですね。ミクを作りたかったのでガッカリです。