2008年11月 4日
アニメ版「とある魔術の禁書目録」 第05話
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画像が多いので、興味がある方だけ、続きをどうぞ。
いきなり回想シーンからスタート。原作の内容を崩さず、スピーディにするためにこういう変更をしたのだと思われます。よく考えられているなぁ、と感心。
タイムリミットの12時までジタバタする上条さん。
インデックスとの思い出回想。思い出の台詞が「お腹いっぱい食べさせてくれると嬉しいな」だったのは噴いた。
小萌先生による脳医学のレクチャー。ようやく解決の糸口が掴めた上条くん。
「体のどこかに魔術を掛けているんじゃね?」ということであちこち触ってみる。下半身を見て赤面しております。彼が”ちょびっツ”の読者じゃなくて本当に良かったです。口の中に手を突っ込むのも十分怪しいですけどね。横から見た図も卑猥な感じ。
来た来た来たぁぁぁ!魔術を解除されたので、最後の仕掛けが発動。ヨハネのペンによる自動防衛です。原作1巻でも一番好きなシーンなので、ここがどのように表現されるのか、ずっとwktkしておりました。まだ1分程度しか出てきていませんが、良い感じですよ。
いよいよ次回で1巻終了です。とても楽しみです。
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