2008年7月 8日

手続きによる抽象の構築(13)

数学色が強くなって参りました。

例:両替の計算

数学的内容でした。「場合の数」とか中学校の最後あたりにやった気がするけど、覚えてないです。この例で言いたかったことは、木構造再帰を使う適切な問題だと思うので、数学的内容は気にしない。(と言いつつ、それなりの時間をかけて悩んでみた訳ですが)

Trackback on "手続きによる抽象の構築(13)"

このエントリーのトラックバックURL: 

"手続きによる抽象の構築(13)"へのトラックバックはまだありません。

Comment on "手続きによる抽象の構築(13)"

"手続きによる抽象の構築(13)"へのコメントはまだありません。

Post a Comment

コメントする
(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)
ブラウザに投稿者情報を登録しますか?(Cookieを使用します。次回書き込み時に便利です。)
  •  
  •