2007年10月 1日

スクールデイズマラソン

話題のアニメってことでまとめて視聴してみました。等速だとテンポ悪いので、高速再生できるプレイヤーを使用して、2.2倍速で視聴。 10話ぐらいまでは前情報で知っていたんですが、11話の展開がすごすぎ。女キャラ全部喰いまくり。んで、12話。前情報で展開は知っていましたが、確かに放送できない内容。食事しながら見るんじゃなかった。 今回導入した高速再生プレイヤー、かなりいい感じです。高速再生時も声が高くならないのが素晴らしいです。メインで見ているアニメ以外はこれを使用してサクサク消化していきたいと思います。 nave player S.E.E.R.A Works

2007年10月 2日

2007秋アニメ感想 その1

2007年10月 3日

2007秋アニメ感想 その2

2007年10月 4日

カラオケで「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」を歌ってきたんですが・・・

知らない人は以下をどうぞ。 イオシス - 「東方乙女囃子」特設ページ(2006-08-10) 「東方」という同人シューティングシリーズがあるのですが、BGMに良い曲が多く、別の同人作家さんが歌をつけて同人CDを作ったりしてるんです。この曲もそんな中の一つだったんですが、ニコニコ動画でブレイク。ついにカラオケにも入ってしまったわけです。すごいことです。 早速歌いに行ってきたんですが、中盤の「ひひひひひひひひひ・・・」と最後(ロングバージョン。上のサンプルページでは存在しません)の「ごごごごごごごごごご・・・」が歌えるレベルじゃないです。歌詞表示が無ければ待機すればいいんですが、なぜか表示されている歌詞。歌わなければ負けかなと思う。しかし、撃沈。 酒のあとの2次会のカラオケで勢いで入れて撃沈するのが定番になりそうです。 あんああんあん♪

2007年10月 6日

2007秋アニメ感想 その3

2007年10月10日

2007秋アニメ感想 その4

  • 機動戦士ガンダムOO アニオタの基本言語として必要なので見る。今のところ、とてもつまらない。
  • ef - a tale of memories. ギャルゲー原作(?)シャフト制作。シャフトを信じて、とりあえず継続。
  • キミキス pure rouge ギャルゲー原作。原作と微妙に設定が違う。とりあえず継続。
  • StarChild:みなみけ 漫画原作。漫画は買っているのだけど、同じ作者の前作の方が好み。とりあえず継続。
  • げんしけん2 待望の第二期。しかし、前半はコミフェス絡みなんで、スカッとしない内容になりそう。もちろん、視聴。

iPod touchのスマートプレイリスト

なんか変だな〜、と思っていたのですが、やっぱりバグがあるようです。 スマートプレイリストというのは条件を指定しておくとリアルタイムでプレイリストに含まれる曲が更新されるプレイリストのことです。 自分のiPodでの曲の聴き方は、「最近再生した曲」のループ再生だったので、これは大問題。「最近追加した曲」も機能していないので、新しく追加した曲だけ聴くことも出来ません・・・。 まとめWikiにさりげなく情報が載っていたのですが、騒ぎにはなっていない様子。自分の使い方だと大問題なんですけど、みなさんアルバム単位で聴いているのかしら・・・。 FAQ(購入前) - iPod touch memo

2007年10月11日

XBox360 Elite 本日発売

すっかり忘れていた(笑) 2chで情報を集めたところ、現行版から買い換えている猛者も結構いるみたい。さて、どうするかな・・・。D端子が足りなくてHDMI端子が余っている、とかいう理由で買っていいものだろうか(苦笑)

2007年10月13日

AVアンプ

再来週に発売されるPS3ゲーム「忌火起草」に備えて5.1ch環境を整えたいと思って(インタビュー記事で開発者が「PS3買える層は5.1chも持ってるでしょ」って言っていたので、釣られてみたい)、いろいろと調べているんですが、サウンド関連の品質に関する話題は魔境ですね。コンピュータの処理速度などと違って、単純比較できるわけでもないから、読めば読むほどいろんな意見が出てきて、訳がわからなくなってくる。今のところ、「バーチャルサラウンド機能付き無線ヘッドフォン」「有線ヘッドフォン+バーチャルサラウンド装置」「AVアンプ+有線ヘッドフォン」のいずれかになりそう。「AVアンプ+スピーカー」はスピーカー設置が鬱陶しいので廃案で。AVアンプが欲しいのは、HDMIですっきり配線したいから。しかし、そのためにAVアンプは過剰投資に思う。

2007年10月14日

Little Non 「ハナマル☆センセイション」が通販で購入難でした

10月12日に発売されたLittle Nonの新曲「ハナマル☆センセイション」。まずは発売おめでとうございます。久々の新曲なのでうれしいです。 体調が芳しくなかったので、通販で買おうと思ったのですが、Amazonは「4〜6週間」、オタク系ショップも軒並み品切れでした。 なんとかタワーレコードで発見して注文。数日中には届くかと思います。ショートバージョンはアニメEDで確認したのですが、いい感じですね。楽しみです。

5.1ch環境構築 結局、ヴァーチャルサラウンドヘッドフォン購入

購入したのはPioneerのSE-DIR2000Cという製品です。 SE-DIR2000C AVアンプの方はHDMI接続が魅力だったんですが、各社ともにまだこなれた実装にはなっていないらしく「とりあえずつけてみた」という程度だそうです。入力をそのまま出力するだけで何も手を加えない製品とかもありました。それって高いAVセレクターじゃんと(笑) まだ時期尚早っぽいので、ヘッドフォンへ舵を切ります。 次は有線と無線で悩みました。有線は2chヘッドフォンを単体で購入し、ヴァーチャルサラウンド機能を付加する機械を利用するというもの。具体的にはこんな感じ。 ヘッドホンサラウンドアダプター「SU-DH1」 ビクター 報道資料 安価でヘッドフォンを好きに選べる点がポイントです。しかし、このSU-DH1ってのがどうもダサイ。購入意欲がわかない製品。 無線で行くことにして、最後に残ったのが、SONYのMDR-DS6000と購入したPioneerのSE-DIR2000C。 ソニーeカタログサイト[Sony eCatalog] SONYは来月に後継機のDS7000が出るので、それも候補に加えます。 ソニーeカタログサイト[Sony eCatalog] SONYは2.4GHz無線なので、無線LANや無線マウス、PS3/360/Wiiとのコントローラとチャンネルを取り合います。対してPioneerは赤外線なので安心ですが、通信距離と障害物に難あり。2chで情報を集めたんですが、「無線の相性は人による。買ってみないとわからん」とのこと。 DS7000がまず落選。発売が「忌火起草」の2週間も先ですから、間に合わない上に、魅力を感じる部分が少ない。 DIR2000CとDS6000は結局、最後はデザインの好み=購入満足度でDIR2000Cとなりました。結局好みかよ、と言われると困りますが、検討を重ねて最後に残ったものって、どちらもスペック的には自分の要求に近いものなので、最後は好みで選ぶのがいいんじゃないかと思います。 Amazonで注文したので、あっという間に到着。地デジ・360・PS3のいずれとも接続良好。5.1chの効果が楽しめそうなAceCombat6体験版をプレイしてみましたが、いい感じでした。ミサイルを発射する際に真横で音が鳴った後、だんだん前方に遠ざかっていくのがわかります。 勢いで座椅子も新調しちゃいました。これで冬のゲームラッシュへの準備はばっちりです。

2007年10月15日

忌火起草 体験版

本日公開の体験版、約1GBもあるんで、かなりの分量だろうと期待して、トイレ済ませて、飲み物用意して、部屋の電気を消して、気合いを入れて開始したんですが、15分ぐらいの分量しか無くてしょんぼり。まぁ、5.1chの威力は体感できたのでよしとしよう。

2007年10月17日

Mac OS X Leopard 10月26日に発売決定

アップル、Mac OS X Leopardを10月26日に出荷 ようやく発表。Apple定番の月の最後の金曜日に発売になります。同時にLeopard搭載のMacも出ると思っていたのですが、残念ながら今のところは発表なし。Leopard搭載のMacProを買う予定だったのに、ちょっと待つことになりそうです。アップグレードクーポンつけてくれればいいのになぁ・・・。

Little Non 「ハナマル☆センセイション」

先ほどタワーレコードから届きました。発売週のオリコン集計に間に合っているといいのですが・・・。 今回からランティスが関係会社になったせいか、ジャケットの品質が良くなっています。撮影のために小学校の教室を借りたようです。ランティスすごい。大生さんが一瞬見つからない隠蔽技術もすごい。テラ銅像(笑) 肝心の曲ですが、良い感じなのですが、タイアップアニメの作品内容(ロリ。原作を読んでいると現代の小学校教諭の悩みも取り扱っているまじめな作品なんですが、表面上は小学生が教師を誘惑する作品)のせいでテレビ局が放送中止したり、盗作疑惑が上がっていたりと、どっちに転ぶかわからない状態。ロリはしょうがないとして、盗作についてはちゃんとコメントすべきだと思います。まさか耳に入ってないと言うことはないでしょう。 アニメEDとしては今期アニメの中でも映像と音のシンクロ率・中毒性(残念なのはMAD素材として利用は微妙なところ。ニコニコ動画経由のブームは難しい)も悪くないので、諸問題を解決して伸びて欲しいもんです。
ハナマル☆センセイション
  • 発売元: ランティス
  • レーベル: ランティス
  • スタジオ: ランティス
  • メーカー: ランティス
  • 価格: ¥ 1,200
  • 発売日: 2007/10/12
  • 売上ランキング: 415
  • おすすめ度 3.0

遅ればせながら「モバゲータウンがすごい理由」読了

新しく買った座椅子(リクライニング機能付き)で寝転がりながら読んだ。快適快適。 さっそくモバゲータウンに繋いでみたくなったのですが、W-Zero3は蚊帳の外だそうです。ぐすん。

2007年10月18日

MIAU

MIAU 発表会そろそろ始まってるかしら? ビデオはニコニコにもアップされるそうなので、後で見よう。

Leopard Up-to-Date

アップル - Mac OS X Leopard - Up-to-Date 今Macを買っても26日に発売されるLeopardに1280円でアップデートできるらしい。Leopard対応Mac Proが出るまで様子見と思ったけど、これで買わない理由がなくなってしまった。うーむ。

2007年10月24日

忌火起草 ファーストインプレッション

フラゲ購入。かまいたちの夜のチュンソフトの新作サウンドノベルです。 ハードをPS3に移したことによって、映像・音声の両面で表現力が大幅アップ。 忌火起草と来週のエースコンバット6のために5.1chバーチャルサラウンドヘッドフォンを新調したんですが、非常によい感じです。後ろからいきなり声がしてビクッとなったりします。 とりあえずエンディング(バッドでしたが)までプレイしました。シナリオはあまり好みじゃないかも。霊やら呪いやらが存在する世界観らしく、何でもありなので、あまり怖くない。かまいたちの夜の「ひょっとしたら自分も同じような事件に巻き込まれるかも」という感じが好き。舞台もトリックも普通の人間が実行可能がよい。かまいたちの夜も続編では霊が出てきて閉口したんですが、ちゃんとトリックで驚かせて欲しい。 特筆すべきはサークル仲間の香織ちゃん。ゴスロリ+主人公に惚れてる+ヤンデレですよ。いい感じに毒殺されかけます。コップにヤバい錠剤を入れるシーンは鳥肌物でした。メインルート以外ではっちゃけてくれることを期待しております。

2007年10月25日

アイドルマスター Live For You! ってのが出るそうで

アイドルマスター Live For You!(Xbox360/バンナム/発売日未定) ・本作はジャンルを一新。彼女たちが出演するライブのメンバー、衣装、楽曲などを自由な組み合わせでコーディネートしてライブステージを楽しむ内容になっているぞ。 ・楽曲のリミックスバージョンが収録される情報や、オリジナルのアニメDVDが同梱されるという、超気になる情報も! ・開発状況は60%
新作というよりはファンディスクという感じなのかな? MASTER ARTISTの曲、というか、キラメキラリが入るといいなぁ。何にしても買います。

2007年10月30日

THE EYE OF JUDGMENT おもしろい

THE EYE OF JUDGMENT PS3のゲームなんですが、これが大当たり。買って良かった。 ジャンルはカードゲームで特徴的な点としてはPS3にカメラを接続して実際のカードを読み取るところ。1対1の対戦形式で3×3のフィールドの過半数を先に占拠した方が勝ち。 最初は技術デモに近い作品だと思っていたんですが、カードゲーム好きとしては「マンガの中だけにしかない理想のカードゲーム」への新たな一歩なので、触っておきたいところ。クソゲー覚悟で1万円投資したんですが、意外や意外、非常に良く出来ている。カードゲームをコンピュータ上で再現する場合の問題点は
  • 画面が限られているので、場に出せるカードが有限枚になる
  • 行動できるタイミングが少くなる
の2つがあると思います。Magic:the Gathering(オフライン)と遊戯王(初めからコンピュータカードゲームへ展開)で比較しますと、Magicはどちらも無制限であるのに対し、遊戯王は前者は5枚、後者は自分のターンに先に出しておく必要がある、といった感じでした。だからといって、遊戯王がつまらないというわけではなく、出来る行動やデザインできるカードに制限が生じてしまい、その結果、ゲームが単調、もしくは大味になりがちということです。 ちなみにMagicも過去数回コンピュータカードゲームになっているんですが、ルールを忠実に再現しようとしたため、コンピュータカードゲームとしての快適さは皆無になっています。自分と相手のターンを1回ずつこなすだけで最低でも8回は「なにもしない」をクリックする必要があるという(笑)(「なにもしない」を自動で行うオプションもありますが、これはブラフが出来なくなるため、おもしろさ激減) このさじ加減の難しさからまだまだ理想のコンピュータカードゲームは遠いなぁ、と思っていたのですが、THE EYE OF JUDGMENT(以下EoJ)はやってくれました。今現在のコンピュータの性能や通信速度の中では、この回答はベストの一つだと思います。 方向性としては、1ターンで出来ることをかなり少なくしています。その代わり、カードの展開速度や効果も同等に減少させています。今までのカードゲームでは1ターンで行っていたことを3ターンで行う感じですね。「自分のターン→相手のターン」が「自分のターン→相手のターン→自分のターン→相手のターン→自分のターン→相手のターン」に展開されたイメージ。ちょっと強いカードを出そうとすると1ターン以上の「溜め」が必要になりますし、1ターンなにもしなかったからといって戦況が一転することもありません。同じ「なにもしない」でも「相手のターン中に起こせるアクションがないからスキップを押す」と「次のターンに大技を使いたいからこのターンは"敢えて"なにもしない」じゃ自分の中の印象が違いますから。前者はだるそうに作業するイメージですが、後者は「今はちょっと不利になるけど、次は見てろよ、この野郎」となります(笑) このゆったりとした展開が「読み」の面でも良い方向に作用してまして、表面上は五分の勝負に見えても6ターン後ぐらいに影響が出てきて傾いたりします。最後に勝利を決めるときも将棋の「寄せ」のように数回「王手」をかけて追い込んでいく感じになっています。Magicやっていた人にしかわからない例ですが、青使いだった人なら絶対気に入ると思うシステムです(笑) この手のゲームでは気になるイカサマ対策もちゃんとしており、カードは山札から引くのではなく、事前に登録しておいたカードの中からコンピュータがランダムで選択するようになっています。リソースの管理やカードの処理などはコンピュータ処理なのでもちろん完璧です。ルール上での不正行為はあり得ないです。 一部の人にネガティブな感情を与えている情報としましては、ゲームに使用するカード、追加購入で1枚50円程度するのですが、これが簡単に複製可能というのがあります。EoJではカメラでカードを読み取るのですが、その際にカードを一意に決めるのはカードの上下に印刷された2次元バーコードなのです。読み取るカメラも100万画素程度の性能ですから、あまり厳格な判定は行っておらず、バーコードが一致したらOKとなります。当初は「特殊インクで印刷しているから複製不可」というふれこみだったのですが、実際には100円ショップで買ったサインペンやインクジェットプリンタでも十分に認識してしまうということに。 自分としては「ルールさえ管理出来ているならコピーカードはどうでもいい」というスタンスです。そもそもこの手のカードゲームのヘビーユーザは全カードをルール上使用できる最大枚数まで集めるものですし、そういう人でさえもカジュアルゲームではコピーカードを使うこともあるのが普通です。(Ex「この島、Cursed Scrollね〜」) カードを売りたいのなら、あまりボッタクリ価格にしないことか、コレクションアイテムとして魅力的にするのが正しいでしょう。EoJは、この点では落第生。カードは1枚50円もする上に最高レアリティの出現率が異常に低い。(確定情報ではありませんが、5パックに1枚との噂なので、40分の1ぐらい。2000円。最高レアリティのカードは20種類以上あります。目的の1枚を得るにはいくら必要でしょう?ちなみに同じカードは3枚まで入れられます)バーコード領域が大きいので、カードイラスト小さく、絵師にも力を入れていない。別の方法としましては長期に渡って渡ってこのゲームに投資を続けること。周辺グッズを売ったり、オフライン大会を主催したり(さすがにオフラインだとコピーカード使えませんしね)。こっちの方は期待しています。と思ったら、GAME JAPANの付録にカードイラスト入り全カードリストが。これ単体で見た目豪華にすれば1000円でも売れますって(苦笑) タカラは強欲すぎて商売が下手という印象。 長くなりましたので(タカラ嫌いだから熱が入った)、ここら辺で終わりにします。最後に購入を悩んでいる方に一押し。このゲームをデザインしたのはMagic:the Gatheringを作ったWizards of the Coastです。そりゃおもしろいわけだわ(笑)
THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱
THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱
  • 発売元: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • レーベル: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • スタジオ: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • 価格: ¥ 7,984 (20% OFF)
  • 発売日: 2007/10/25
  • 売上ランキング: 144
  • おすすめ度 4.5

2007年10月31日

Eye-Fi 注文しちゃいました

10月30日からEye-Fiという画期的な商品が出荷されはじめたそうです。Eye-FiはSDカードに無線LAN機能をつけたものです。デジカメでこれを利用すると写真を撮ったら自動的に無線LANでPCに転送されます。屋内でのブツ撮りで大活躍しそうなんで、久々に海外から直接購入してしまいました。 詳しい情報はこちら 無線LAN内蔵SDカード Eye-Fi 出荷開始 - Engadget Japanese