詳しい情報はOWN RAGNAROKさん。
RO2がガンホー以外の提供になってメイン商品が無くなったガンホーがまじめに管理を開始する、っていうのがROユーザーには一番良い展開だったんですが、この買収でRO2の提供もガンホーに確定。そして、リリース時期・内容も好きにコントロール可能となりました。もうサービス向上はあり得ない。落ち着いて引退を考える必要があるな。いつまでもサービスの質が悪くても課金を続ける馬鹿な家畜じゃいられない。
プリメ4が出ていたようで。夏頃発売のまま、HPが更新されなかったからてっきりまだまだ先かと思ってましたよ・・・。今月はお金が厳しいので、10月に買おう。
・対人戦(RaceVsRace:種族対種族)
・他種族とはアイテム移動・会話不可 → 手加減無しの対戦
・中央鉱山の採掘権を争うRvRが1日に3回開催
・主な金銭収入は採掘による。消耗アイテムをちゃんと持たせておけば自動で採掘
・デュアルクラス/熟練度によるキャラクタの差別化
本日15:00からオープンベータテスト開始。21:00頃ログインしてみたのですが、表示はBUSYとなってましたが、ラグの方はそんなにもひどくない感じです。ただ初級狩り場に人が多すぎてゲームにならず。週明けぐらいには解消することでしょう。それぐらいになったら改めてプレイします。
秋葉原のヨドバシカメラに行ってきました。
4Fのオーディオビジュアルフロアを見てきたのですが、各メーカー毎のスペースになっており、自分のようなメーカー指名買いする人間には非常に使いやすいです。フロアが広い上に案内板が少なく、目的の場所になかなかたどり着けないことが多かったです。2FのPCフロアも同じ問題点を感じました。デパートの食料品売り場のように天井近辺に案内板を配置するといいんじゃないかなぁ、と思います。あと通路は確かに広いんですが、移動用の通路と商品を見る通路の区別がないため、商品を見ている人が障害物になってしまい、実際に通路として活用されている幅は半分ぐらいになっていました。これもデパートを参考にすればいいと思うのです。「井」の字型に大きめの移動用通路を配置し、そこから碁盤の目状に商品閲覧用の通路を並べる感じです。
商品の方は特におもしろいものもなく、安いわけでもなく。
2FのPCフロアですが、一般客に売れるプリンタ・デジカメ関係の消耗品がすごい品揃えでした。自作パーツは大したことなかったです。アキバの一般的な自作専門店より劣ってると思います。PCソフトはなかなか充実してました。ゲームはあまりなくオフィス・ウィルス対策・ユーティリティばかりでしたが。そろそろ買わなきゃいけない青色申告のソフトはここで買おうと思ってます。10%還元は偉大です。
4Fのオーディオビジュアルフロアは各メーカーがフラッグシップモデルを置いているため、商品選別にはいいかもしれません。ソニーのSXRDを搭載したQUALIA 006は見に行った価値がありました。168万円はさすがに無理なので、早くこれを日本でも出してほしいものです。60型で65万円ぐらいで是非。
ヨドバシカメラ側の狙いであるファミリー層向けとしてはいい感じではないかと思います。こだわりがなければ何でも揃いそうです。ただ、自分のようなユーザーには用事のない店になりそうです。
▼森井さんの新規お仕事情報が一気に4つも。目玉はFate/hollow ataraxiaでしょうか。公式によりますとミニゲームのイラスト担当みたいですね。
森井しづき(凛&アーチャーチーム)
森井しづき(凛&アーチャーチーム)
森井しづき(凛&アーチャーチーム)
OK、回避不能。hollowの発売は10月28日。CivilizationIVの発売日は10月24日(米国)なので届くのはほぼ同時になると思われます。うれしくて死ぬー。
きっとセカンドはない
・システム
校内を移動して場所に応じたミニゲーム
ミニゲームをうまくこなすと経験値・アイテム・奥義の書が手に入る
授業はQMAもどき。15分おきに開始。体育・国語・家庭科・理科の4科目。雑談可能
部活はミニゲーム。部によるシステムの違いは無く、覚えられる奥義が違う
ドラマシナリオとかいうのがある。主人公が複数いるギャルゲーみたいな感じ。
自分の選んだ選択肢によって、他の参加者のストーリーも変化。逆もあり。
NPCに音声が入ってない、ツマラナサス
男女比は2:8ぐらいデス
・グラフィック
よく言えばときメモの世界観を大事にしてる。悪く言えば古くさい
・システム
もっさりしてる
頑張ってすごい処理をしてる箇所はなし
要求スペックを下げるためだと思うが、授業(クイズ)だけを見るとQMAの方が遙かに楽しい
・まとめ
ハンゲームのアバターシステムをくっつけたQMA
またーりするにはいいかも。ちょいともっさりしてますが
▼「京ポンは好きなんだけど動作がもっさりしてるのが難点ねぇ」と我慢して使っていたところ、ついに新機種が発表。「これまで携帯電話と比較するとボタンの反応速度が若干鈍いような印象だった面も、キーレスポンスやユーザービリティなどを改善するとした」とあります。期待しちゃいますよ?
▼Bluetoothやオフィス文書閲覧機能搭載の「W310K」
▼2.4インチ液晶でNetFront搭載の「WX310SA」
▼指紋認証機能を備えたストレート端末「WX310J」指紋認証
▼音声定額ユーザーに向けた「WX300K」
京セラからの新機種はW310KとWX300Kの2つ。京ポン(AH-K3001V)との性能比較はこんな感じ。
| WX 310K | WX 300K | AH-K3001V | |
| 寸法(幅×高×厚)mm | 約50.5×100×24mm | 約49×98×22.8mm | 約49×98×20.8mm |
| 質量 | 約123g(バッテリー装着時) | 約110g(バッテリー装着時) | 約97g |
| 連続通話時間 | 約5時間 | 約4時間 | 約4時間 |
| 連続待受時間 | 約500時間 | 約400時間 | 約400時間 |
| 充電時間 | 約4時間 | 約3時間 | 約3時間 |
| 通信方式 | 4xパケット方式、1xパケット方式、フレックスチエンジ方式、64kPIAFS、32kPIAFS | 1xパケット方式、フレックスチエンジ方式、64kPIAFS、32kPIAFS | 1xパケット方式、フレックスチエンジ方式、64kPIAFS、32kPIAFS |
| 対応OS | Windows XP、2000、 Me、98SE、MacOS X | Windows XP、2000、 Me、98SE | Windows XP、2000、 Me、98SE |
| メインLCD | 半透過型TFT液晶、262,144色 2.4インチ、240×320ドット(QVGA) |
半透過型TFT液晶、262,144色 2.2インチ、240×320ドット(QVGA) |
半透過型TFT液晶、262,144色 2.2インチ、240×320ドット(QVGA) |
| サブLCD | モノクロ液晶 | モノクロ液晶 | モノクロ液晶 |
| カメラ(有効画素数) | 約130万画素CMOS | 約35万画素CMOS | 約11万画素CMOS |
| MiniSDスロット | 搭載 | なし | なし |
| Bluetooth | 搭載 | なし | なし |
| USBマスストレージクラス | 対応(対象:miniSD メモリーカード) | 非対応 | 非対応 |
| リモートロック機能 | ダウンロード対応予定(時期未定) | 搭載 | なし |
WX300Kはマイナーチェンジですね。こっちはアップグレード候補としてはNG。
WX310Kはようやく今時のケータイという感じ。個人的に魅力的なのはメガピクセルカメラ・QRコードリーダを搭載したところ。
肝心の軽快動作はスペック表からは読み取れないんですよね。店頭で触ってみるしかないですね。
PCみたいに周波数とかFLOPSとか書いてくれればいいのに!と思う。