2005年2月 2日

難易度:皇帝に挑戦してみた その6

皇帝・巨大大陸・陸60%・ローマ・蛮族無し、その他はランダムでスタート。

陸が少なめなので領土も狭くなってしまい、都市9個作った当たりで飽き土地が無くなる。鉄・馬・硝石を国土内で確保し、 アレクの建造にも成功。いつも通りアダムスミスへ至る技術へ一直線に向かってたのですが、どうも国内の都市が安定してない感じでして、 贅沢品は2個なので市場を建てても効果なしで輸入も出来ない状態だったので、しょうがなく聖堂を目指したのですが、 緊急生産するにはコストがつらいので、待つしかないわけです。そんなことやっているうちに他国との技術競争に遅れ、「経済学ヨコセよー」 と脅される始末。最後は朝鮮から戦争をふっかけられ、色々と外交交渉したんですが、まったく効果がなく、10ターン程度で滅亡。

しばらく呆然としてから気づいたのですが、地形改善のバランスが悪かったのが原因だと思う。国土は狭いとはいえ良い土地だったのですが、 人口増加を急ぐあまり幸福管理の改善が出来ていないのに、灌漑工事をしすぎてしまいました。ある程度鉱山を作っておけば良かったです。

いや、「皇帝楽勝だべ?」となってきたところで、この反撃。やめられないとまらない。

っ [NewGame]

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