2005年1月30日

難易度:皇帝に挑戦してみた その5

皇帝・巨大大陸・陸70%・ローマ・蛮族無し、その他はランダムでスタート。


(クリックすると拡大表示)

前回に引き続き内政重視で近代・現代で勝負しようと考えていたので、鉄器を無視して、アレク一直線で研究していたところ、科学リーダーが出現。科学リーダーは歴史上の偉大な人物を表現したもので、どのような建造物でも1ターンで完成させることが出来るのです。当然、アレクも可能です。通常はアレクの開発には30ターン程度はかかるんですけど、その段階をスキップ出来ることになります。勝負が付くのが大体350ターンほどですから、10%ほど進行が早くなったことになります。勝ち確定の予感。

アレク建築後、科学を0%にして貯金を開始。共和制を取得後は緊急生産を連発して各都市の改善施設を建造。教育取得後、アレクが失効するので、自国銀行制度・経済学を研究。アダムスミスの建造に成功。

あとは前回と同じ流れで、政治形態を民主主義→ウォール街→フーバーダム→国際連合で勝利。

全く危ないところがありませんでした。科学リーダー偉大すぎです。次はどうしましょうかね〜。今回は幸運だったので、ノーカウントでもう1回やるか、一つ上の難易度に挑戦するか、軍事勝利を目指すか、シナリオモードをやるか・・・。やること満載であります。

Trackback on "難易度:皇帝に挑戦してみた その5"

このエントリーのトラックバックURL: 

"難易度:皇帝に挑戦してみた その5"へのトラックバックはまだありません。

Comment on "難易度:皇帝に挑戦してみた その5"

"難易度:皇帝に挑戦してみた その5"へのコメントはまだありません。

Post a Comment

コメントする
(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)
ブラウザに投稿者情報を登録しますか?(Cookieを使用します。次回書き込み時に便利です。)
  •  
  •