2005年1月28日

難易度:皇帝に挑戦してみた その3

皇帝リベンジ。前回のまったく同じマップで開始しました。鉄が出る位置を覚えているので、ちょっとずるプレイをしちゃいまして・・・



第2都市を鉄が出る場所に配置。



まぁ、当然出ます。しかし、右下の穀倉地帯はゲットできず。



軍団兵8体でヒッタイトを攻撃。第2都市と大七不思議:万里の長城をゲット。



和平交渉で技術と労働者を根こそぎゲット〜。ここまでは良かったんですがね。領土はこれぐらいで十分かな、と思いまして、 政治形態を共和制に変更して技術競争に追いつくべく内政開始。



領土はこんな感じ。ちょっと都市数が少ないですが、大都市になりそうなのがいくつかあるので、大丈夫だろうと思っていたのですが、 どうも予想より技術の進展が早い。しばらくして謎が解けまして・・・。



二大陸かと思っていたのが一大陸しかなく、一文明を除いて同じ大陸にいたのです。北方で技術交換に乗り遅れた我がローマはそのまま、 世界から3,4歩遅れたまま、進行。



文明淘汰を勝ち残ってきたのがロシアでして、オランダは別大陸で南無、朝鮮も虫の息という感じ。



ようやく技術も追いついて、トップのロシアに技術を提供できるほどになったのですが・・・



朝鮮が滅ぼされてしまい、ロシアの領土が制覇勝利の閾値を超えてしまったため、敗北。

自国領土が安定した時点で、海の調査を怠ったのがまずかったです。他国領海に無断進入することになるため、信用が落ちてしまうので、 それを嫌ってやらなかったのです。やっておけば、この大陸の形をもっと早い段階で知ることが出来て、対応も出来たと思うのですが・・・。


しかし、前回よりは良いプレイが出来たと思います。次は新規にマップ生成してやる予定です。

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